インドネシアはジャカルタで沈没中のプロニートです

アトリエ系の建築家や確認申請しかできないレベルの建築士、工務店、HMに設計や建築を依頼した場合
設計図書や設計監理及び工事管理においてかなりの抜けがあります

わかり易く言うと1件の住宅を建てるとした場合、契約上の説明不足や不備
設計監理、施工管理の不備、建築基準法違反等を指摘すべき箇所が必ず何個もあります

私は
アトリエ系の建築家や工務店、HMや建築士事務所に訴訟を起こして経済的なダメージを与える自信
があります

特に地方の建築家先生や建築士事務所をハメ込むのは結構容易だと思います

加えて説明すると別にそれを請け負いますとか
やってみますとか、やりましたとか言うのではありません

建主の人生変える様な大金を預かって仕事を請けるのだから
確認許可が下りれば良いというスタンスで法的な不備や
説明の不備に蓋をして抜けの有るような背信行為をしないで欲しいという
叱咤をしています

建築士、建築家が幾ら儲けるかは関係ありません
建主の人生に大きく関わる機会を得て報酬を得るのだから
貴方に建てて貰ったと言ってもらえるように
自分が男になれるように命を懸けて欲しいのです
※ただ命を懸ける以上、理不尽な建主の仕事は断って下さい。お客様は選ぶべきです

日本の建築業界がもっとプロフェッショナルで専門性の高い
魅力的な人達が競い合う業界になって行く事を願っています
s800